Last updated 2022/01/17 
 
新聞学科 S教授研究室

  2022年度 演習Ⅱ
  

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2020年度研究室卒論題目一覧
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2019年度(広島)夏季合宿レポート


2013年度2年生秋期ゼミまとめ( 重い6.7MB)
2013年度3年生秋期ゼミまとめ
2013年度夏季合宿(ソウル)レポート
  

教授 鈴木雄雅(すずき・ゆうが)
略 歴 1975年 上智大学文学部新聞学科卒
    1982年 上智大学大学院文学研究科修了
        修士〔新聞学)、博士(新聞学)
    履歴  必読書 S教授の『大学生の常識』
(学生の言葉) 「雄雅ゼミ」は厳しいとのうわさがあるが、適度の優しさもある。とくに卒業論文で…。「というのは昔の話」とゼミ生の一部がコメントしたこともあるが…。
【開 設】 1985(昭和60)年4月
H13年度卒業生(軽井沢セミナーハウス)
【分野】  ジャーナリズム (マス・メディア)史/外国のマス・メディア(とくにオーストラリアのメディア)/マス・メディア論ほか
【研究目標】 内外のジャーナリズム及びマス・メディア研究
【授業の概要】個人(または複数)の研究発表が主体。
【ゼミの運営】各学年に置かれたゼミ長・副ゼミ長を中心にするが、全員参加の運営が原則。
【ゼミの特徴】2S1F(スピーディー、スムーズ、フットワーク)

ゼミ生への期待】自主性、協調性、行動力のある学生。問題意識をもち、積極的な発言ができ、さらに軽やかなフットワーク。
GOOD PROFESSOR 06/12/15
雄雅ゼミ「就職力」06/8/22 朝日夕刊
学生がみたS教授(その1)
学生がみたS教授(その2)
ゼミアルバム   News and Reports
『編集会議』2004年2月号にゼミ紹介が掲載されています
S教授のゼミとは『大学生の常識』 参照
S教授のHP  ゼミ情報欄 
S教授のいまこれを読め
学部講義概要  大学院講義ガイド 
大学院ゼミ 
 大学院生のページ

2010年度2年生ゼミ報告(デジタル化するメディア)  2009年度2年生ゼミ報告(メディアと政治
2007,09,10年度ゼミ夏季合宿報告 研究室発行 SJS
2006 台北(3泊4日)レポート  
ソウル訪韓(3泊4日)レポート  

 


【機関紙】
1993年4月から毎月1回学年ごとにニュースレターを発行。編集はゼミ生。
【研修合宿】 毎年1回夏休みに実施。2回の場合もある。
05年度はソウル訪韓(3泊4日)レポート 朝鮮日報見学 3年生ゼミニュース2(韓国特集)/ 大学院は軽井沢セミナーハウス
06年度は
台北(3泊4日)レポート
07年度は札幌(2泊3日
09年度は札幌(2泊3日)(HTB北海道、北海道新聞社を見学) こちら  
10年度は名古屋(2泊3日)(中日新聞社、名古屋テレビ、NHK) こちら 2007, 2009,2010合宿レポート
11年度は札幌(2泊3日)(HTB, AirG 北海道新聞社) こちら 札幌レポート
13年度はソウル(3泊4日、朝鮮日報、朝鮮TV, 韓国映画博物館、SBS、CJMedia) 13年度夏季合宿(ソウル)レポート
14年度は大阪(2泊3日)=日本経済新聞社大阪本社、KBS毎日放送
15年度は札幌(2泊3日)=HTB、北海道新聞社、FMAir-G、NHK札幌放送局
17年度は大阪(2泊3日)=朝日新聞大阪本社、KBS毎日放送 ゼミアルバム
18年度は札幌(2泊3日)=HTB、北海道新聞社、NHK札幌放送局(平成30年北海道胆振・東部地震発生のため4年生のみ参加)⇒こちら
19年度は広島(2泊3日)=NHK広島放送局、中国新聞社、中国放送(RCC) ゼミアルバム


韓国大学生とコンパ
ソウル

京畿大学キャンパスにて交歓会

2017 大阪朝日新聞社見学
 
2019 中国新聞社見学

【卒業生】2013年3月まで 190名〔大学院33名を含む)卒業生とはゼミコンパ、合宿で出会えます。
主な就職先)
朝日⑤、読売②、サンケイスポーツ、中日、中国新聞社、東京スポーツ②、時事通信社③、共同通信社。NHK⑥ 、NHK放送サービス、TBS、フジテレビ、朝日放送、テレビ東京②、名古屋TV、信越放送、ジュピターテレコム、フレックス、電通、博報堂、旭通信社、ブルムバーグ通信社、日本経済社、東北新社、クレオ②ほか。集英社、新潮社、講談社②、アシェット婦人画報社②、世界文化社②、宣伝会議②、主婦の友社、ぴあ、双葉社、祥伝社、ダイヤモンド社、 光文社、ぎょうせいなど。キョードー東京、IBM④、ソニー②、CSK③、ソフトバンク、サントリー③、アサヒビール②、ベネッセ②、日立製作所②、JETRO、NEC、富士通、シャープ、インフォテック、トリンプ②、大日本印刷②、トヨタ②、アンダーセン、日本ABC協会、日産、ディズーランド、コンピュータSE、ソフト制作会社、三井物産、商社、銀行、コンサルタント会社など。江崎グリコ、キャノン、セイコーエプソン、遠州鉄道ほか、大学院進学(本学、他学)、地方公務員、国内外大学院進学、留学ほか 卒業生のゆくえ


新聞学科鈴木研究室《受講希望学生へ》
2022(令和4)年度演習ⅡⅢⅣ

以下は、2022年1月18日現在
注意 
2002年度生から、3年次、4年次進学の際、成績状況により10人以下であっても「ゼミ不適切勧告」を出しています。
【募集人員】新2年次ならびに新3、4年次のゼミに参加を希望する学生は、原則として、   
① 前年度までに履修すべき通常の取得単位数を取得している(標準配当に準じている)
② 2年次または3年次までに所定の語学、必修関係科目の単位を取得しているなどの条件を満たしていることが望まれます。 

以上が資格条件です。
募集人数=新2年生は10人前後。新3年生、新4年生は希望者面接です。

) 新4年生、新3年生でゼミ移動をする学生は履修登録前(※学科ガイダンスは3/31)に必ず事前相談のこと。

【選考方法】
作文/成績ほか(場合によっては面接あり)
※下記の課題は、2022年度の2年次履修希望者(新規)の学生を対象にしています。


ゼミ選考結果から第1回目のゼミまでに
「私の自己紹介・何をゼミでやりたいか」A4判ワープロ仕様(原稿用紙不可)40字×40行 2枚程度
 (表紙を含まず、ゼミ変更の学生は、その理由を必ず明記してください)

Eメール添付ファイル(+最新の成績表写し)にて提出してください。

《演習概要》
「ジャーナリズムとは何か」「マス・メディアと社会」Media,Culture and Society
が、鈴木ゼミで考える共通テーマです。参考: 2013年度2年生秋期研究テーマ
報告発表時には、必ず報告要旨を作成、出席者に配布する。発表は各期最低2回以上しなければならない。(サブゼミを除く)

《ゼミ参加への注意》
ゼミへは全員参加(ゼミ合宿=通常夏季が9月、訪問地は国内外)を原則とし、アルバイトあるいは サークル活動という理由での欠席、早退は認めない(カリキュラムの都合上については事前に相談のこと)。

  1. 通年単位はゼミへの参加ならびに発表、討論の場など、総合的な見地から評価する。従って、単位取得が不可能なこともありうる。「演習」の欠席は通常の講義と比べてマイナス点が高いのは当たり前のこと。
  2. 卒業論文提出時にはパソコン使用、CD=ROM化したもの。

2.2022年度ゼミ開講時間は原則として、下欄のとおり。

2年次生

毎月 第2、4木曜日4時限            

3年次生

毎月 第1、3木曜日4時限。前期は関心領域の把握、後期は卒論のテーマ、執筆の下準備期間。マスコミ就職志望者を就職対策特別ゼミなども開催。

4年次生

卒論執筆の指導、相談。春学期から月1回以上報告発表 1989年からの卒論テーマ、内容はこちらで 卒論19
前期後期 毎週開催 他個別アポ

3.ゼミ長(キャップ)と補佐(記録・会計)の選出

第1回開講時までに、決定する。ゼミ長と補佐はゼミ運営の全般にわたり、教員との連絡を密に行い、学年間及び他学年間との連絡調節を図るなどの責任をもつ。また、ゼミ補佐は1年間の記録をとり、ファイリング用に提出すること。